作成日:2026/01/26
★★★バイトテロの実態・対策に関する企業調査(2026年版)
バイトテロの実態・対策に関する企業調査(2026年版) | マイナビキャリアリサーチLab
バイトテロの実態・対策に関する企業調査
(2026年版)
※本調査では、「バイトテロ」を「アルバイト従業員による不適切なSNS投稿や業務中のいたずらなど」と定義して、調査を行った。
- 2025年に「バイトテロ」が発生した企業は26.3%【詳しくはこちら】
- [販売・接客(パチンコ・カラオケ・ネットカフェ)]が最も高く42.9%【詳しくはこちら】
- 「バイトテロ」対策の必要性を感じつつ、対策未実施の企業が38.1%で最多【詳しくはこちら】
バイトテロの実態
アルバイト従業員による「バイトテロ」の発生状況
- 2025年に「バイトテロ」が発生した企業は26.3%
- [販売・接客(パチンコ・カラオケ・ネットカフェ)]が最も高く42.9%
企業のアルバイト採用担当者に対して、アルバイト従業員による不適切なSNS投稿や業務中のいたずらなど、いわゆる「バイトテロ」の発生状況を聞いたところ、26.3%が「2025年に発生した」と回答した。
業種別では、[販売・接客(パチンコ・カラオケ・ネットカフェ)]が42.9%でもっとも高く、次いで[製造ライン・加工(メーカー)]が40.0%、[接客(ホテル・旅館)]が35.7%と続いた。【図1】
























